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家族の真ん中にソファー

2010
24
June

一戸建てのマイホームを購入する際に、試行錯誤し購入したソファー。ピカピカのソファーが届いたのもつかの間、やんちゃな子供達が飛び跳ねて底が抜け、良心的に新品と交換していただいた。二代目のソファーは、朝は、あまり座る者はないが、夕方から夕飯までは息子二人がじゃれながら、夕飯から子供の就寝までは旦那と息子。子供達が寝付いてから就寝までは、左側が旦那、右側にわたしが座る。
 プロ野球の独立リーグ、BCリーグは16日、石川県立野球場で各地区の年間王者同士で争うチャンピオンシップ(3戦先勝制)第4戦が行われ、石川(北陸)が新潟(上信越)を7―6で破り、通算3勝1敗で2年連続3度目のリーグ優勝を果たした。 

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 J1第29節は16日に2試合が行われ、川崎フロンターレはホームでアルビレックス新潟に1−2と敗れた。川崎は後半14分、25分と新潟のブルーノ・ロペスに連続ゴールを許し2失点。試合終了間際にジュニーニョのゴールで1点を返すが、及ばなかった。 以下は、試合後のジュニーニョ(川崎)のコメント。

「ホームで負けて本当に残念です。相手の守備が堅いということではないと思います。チャンスはつくれていたと思いますので。自分ではいいゴールを決める事ができましたが、今必要なのはチームが勝つことです。勝ちたかったです。

(中村のポジションが変わったが)それはなかなか難しいところだと思います。今、中盤で特徴を持つ選手はケンゴ(中村)くらいです。昔はマギヌン、ヴィトール、マルクスといった選手がいたんですが。前半からいい戦いができていたように思いますが、ラストパス、フィニッシュにかかわるプレーは少なかったように思います。

(招待した陸前高田市の皆さんの前で勝てなかったが)本当に遠くから応援に来てくれましたし、サポーターと一緒に応援してくれました。だからいつも以上に勝利したかったんですが、残念です」

取材協力:Jリーグメディアプロモーション

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 サッカーJ1は16日、第29節の残り2試合を行い、柏がPKによる1点を守り切って山形を零封し、首位に浮上した。山形はリーグ戦4試合白星なし。新潟は2−1で川崎を破り2連勝。ブルーノロペスが後半、2点を決めた。川崎は4試合ぶりの黒星。

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 J1第29節は16日に2試合が行われ、川崎フロンターレはホームでアルビレックス新潟に1−2と敗れた。川崎は後半14分、25分と新潟のブルーノ・ロペスに連続ゴールを許し2失点。試合終了間際にジュニーニョのゴールで1点を返すが、及ばなかった。 以下は、試合後の矢島卓郎(川崎)のコメント。

「相手は体を張ってくる守備でした。だから最後のもうひと工夫が必要な試合でした。決定的な場面はあまりつくれてなかったですね。ケンゴさん(中村)がいい形で(ボールを)持てていなかったように思います。(山瀬)コウジさんとケンゴさんが狙われている場面が何度かありました。ただ、サイドバックがサイドハーフにつられて出てきたその裏を狙おうと、サイドに開いていました。(アシストについては)イメージ通りでした。ジュニーニョは落とす瞬間に感じてくれてました」

取材協力:Jリーグメディアプロモーション

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 16日まで東京で行われた体操の世界選手権の出場選手が同日、日本赤十字社を通じて東日本大震災の被災地へ義援金10万ドル(約770万円)を贈った。
 この日の男子種目別跳馬で金メダルを獲得した梁鶴善選手(韓国)が代表して、日本赤十字社の服部亮市組織推進部長に目録を手渡した。 

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 J1第29節は16日に2試合が行われ、川崎フロンターレはホームでアルビレックス新潟に1−2と敗れた。川崎は後半14分、25分と新潟のブルーノ・ロペスに連続ゴールを許し2失点。試合終了間際にジュニーニョのゴールで1点を返すが、及ばなかった。
 以下は、試合後の酒井高徳(新潟)のコメント。

「いい守備からの得点でした。全体のプレスが良くなっています。(等々力との相性の悪さは)知っていました。『監督はジンクスは破るためにある』と話してくれて、『今日で止める』と。やってやるぞと思っていました。ジンクスを破れてうれしいですし、新潟が強いことを見せつけることができてよかったです。

 相手が裏に蹴ってくるのは予測できたところはありました。守備の対応もできていた。わかりやすくサイドに出てきたので、やりやすかったです。相手がチョ・ヨンチョルをフリーにしていて、何度かチャンスも作れました。攻撃はイマイチでしたが、守備はライン全体で守れました。良い材料だと思います。これをシーズンを通せれば、こんな順位にいるチームではないと思う。これを続けないとダメですし、ここに来て(調子が)上がってきていると思います」

取材協力:Jリーグメディアプロモーション

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