先日骨盤矯正をしてもらいました。私が行ったところは整体院です。腰痛や肩こりを緩和させるコースに加えて骨盤矯正のコースもありました。背骨などほかの箇所にゆがみがあると骨盤だけ矯正することはできないそうで簡単に全身の矯正もしていただきました。何度か通う必要がありそうですが1回5000円程度ですのでこれからも続けてみようと思います。
台湾のHTCは7月6日(現地時間)、2011年第2四半期(4-6月期)決算の監査前の暫定数値を発表した。それによれば、同四半期の売上は1244億台湾ドル(NTD、約3500億円)で前年同期比104%のアップ、純利益は175億2000万台湾ドル(約492億円)となり、やはり前年同期比104%アップと倍増している。
HTCでは今回の結果の詳細についてコメントしていないが、AndroidやWindows Phoneなどを含む、同社スマートフォン製品の売上が伸びていることが原因にあることは確実だ。特にこの2つのプラットフォームについてHTCはリーディングベンダーの1社であり、相対的に優位なポジションにあることも理由になるとみられる。なおHTCでは7月29日(現地時間)に第2四半期決算の報告会を予定しており、ここで業績の内訳について詳細が語られるものとみられる。
(Junya Suzuki)
[マイコミジャーナル]
東京電力が7日午後3時現在として発表した福島第一原子力発電所の状況は以下の通り。
●福島第一原発
・7月7日午前10時30分、6号機タービン建屋地下の溜まり水について、仮設タンクへの移送を再開。
・7月7日午前10時9分、6号機タービン建屋から仮設タンクへ移送した低レベルの滞留水について、仮設タンクからメガフロートへの移送を再開。
・7月6日午前8時〜7月7日午前11時9分、淡水化処理装置上流側にある貯蔵タンクの水位が下限値に達したため、淡水化処理を一時停止。
・7月7日午前11時、系統のフラッシング等のため、水処理装置の運転を停止。同日午後0時50分、滞留水処理装置(セシウム吸着装置)を起動、午後1時2分、水処理装置の運転を再開。なお、原子炉への注水は継続中。
●福島第二原発
・7月7日午後2時5分頃、協力企業作業員が1号機原子炉建屋付属棟地下1階の高圧炉心スプレイ系電源盤の現場調査を実施していたところ、当該電源盤のしゃ断器から火花が発生していたとの連絡があり、その後、同日午後2時30分頃、当社社員が現場確認を実施。今後、当該しゃ断器に給電している連絡しゃ断器を開放し、原因を調査予定。これに伴い、残留熱除去系ポンプ(B)を一時停止予定。
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グーグルは7日、無料のナビゲーションサービス「Googleマップナビ」に徒歩ルートを案内する「徒歩ナビ」(ベータ版)を追加したと発表した。
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Googleマップナビは、2010年9月に提供を開始した、GPS情報を使ったルート検索や音声ガイダンス、音声検索などが利用できるサービス。これまで車の運転時に利用できるナビゲーションのみの提供となっていたが、今回新たに徒歩向けのルート案内「徒歩ナビ」にも対応した。
徒歩ナビでは、音声の道案内が聞こえづらい場所を考慮し、バイブレータで案内する機能が利用可能。加えて、端末の向きにあわせてマップの角度を変更できるので、自身の向かっている方向を簡単に把握することができる。なお、徒歩ナビが利用できるのは、Android 2.0以上を搭載した端末となっている。
[マイコミジャーナル]
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Googleジャパンは7日、『Google マップナビ』が徒歩モードに対応したと発表した。徒歩ナビは、ベータ版での提供となり、Android 2.0以上を搭載するデバイスで利用することができる。
写真:Google マップナビ
徒歩ナビでは、音声での道案内に加えて、音声が聞こえづらい場所を歩いている場合を考慮し、バイブレータで案内する機能が用意された。
また、電子コンパス機能が付く携帯端末やタブレットであれば、デバイスが向けられた方向によりマップの角度が変わり、自分が向かっている方向がわかるようにしている。
《レスポンス 椿山和雄》
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“Microsoft Fix it”は、ちょっとしたシステムの設定変更で修正できる問題を、ウィザードに答えていくだけで簡単に解決できるマイクロソフト公式のツールで、セキュリティに関する修正からハードウェアのトラブル解決まで、実にさまざまなものが公開されている。そのなかでも今回紹介する「診断ツール Fix it : パソコンが重い、パソコンの動作が遅い問題」は、Windowsの動作が重い症状を改善できる“Microsoft Fix it”だ。
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本ツールは、意図せず電力プランが“省電力”に設定されていたり、複数のウイルス対策ソフトが動作していたり、起動時に大量のプログラムを自動実行しているといった、Windowsの動作を重くする可能性のある原因を診断して、それを修復するのを助けてくれるというもの。Windowsの動作が遅い原因は、OSそのものではなく、実行中のアプリケーションや不適切な設定にある場合が少なくない。本ツールを活用して、適切な設定へ修正すれば、動作速度の改善が期待できる。
なお、本ツールを利用すると電源プランが自動的に“バランス(推奨)”へと変更されるので注意。今夏の電力需給逼迫により節電対策が求められている場合は、下記リンクの記事で紹介している、マイクロソフト推奨の節電設定を施す「Windows PC 自動節電プログラム」を別途インストールするとよいだろう。このツールも“Microsoft Fix it”として提供されている。
【14:15追記】
編集部にてWindows XPで試用したところ、サポート外のOSであると表示されて利用できなかった。編集部では、Windows 7で動作を確認している。北海道の不動産担保ローンのお願い
【窓の杜,柳 英俊】
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